• T3. Th6 25th, 2024

秋篠宮家悲報  英国王室から発表 奈落の底へ

招待状の真相
このように、ネット上で、「秋篠宮ご夫妻の英戴冠式参加決定」というニュースに疑問の声が上がる中、ある宮内庁関係者は、次のように語ってくれました。

「さすが、ネットニュースなどをご覧になっている皆さんは、ご察しが良いと言いますか…。実のところ、秋篠宮ご夫妻の英戴冠式ご出席というのは、いまだ決定しておりません。それどころか、実際には、一旦天皇皇后両陛下にご出席が決定し、招待状も両陛下宛てに二通届けられていました。

https://youtu.be/2rUErMoBlK4

 

これは、おそらく秋篠宮家が英国王室に出禁になっていることが理由でしょう。ですが、この決定に納得されなかったのがキコさまです。

職員伝手に、外務省に、両陛下宛ての英戴冠式の招待状が届いているというニュースをお聞きになられたキコさまは、激怒され、外務省に怒鳴り込みに来られ、更には、なんと両陛下宛てに届けられた英戴冠式の招待状をビリビリに破って、ゴミ箱に投げ込んでしまったのです。

まさか、外務省も、英王室に対して、両陛下宛ての招待状を破り捨ててしまったなどとは言えませんからね。どうしたものかと途方に暮れる職員に対して、キコさまは、“雅子が体調不良で出席できなくなったとでも言っておけば良いでしょう。代わりに、私たちが出席しますから、英王室には、秋篠宮家宛ての招待状を発行して送るように言いつけておきなさい”と仰られました」(宮内庁関係者)

これだけでも、とんでもない話ですが、キコさまは、そこからさらに驚くべき行動に出られたそうです。

「おそらく、キコさまは、両陛下宛ての招待状を破り捨てるだけでは不十分だと考えられたのでしょうね。なんと、マスコミ関係者に連絡し、“英戴冠式には、私と宮さまが出席することが決定しました。まだ、招待状は届いてませんが、すぐに届くでしょう”と偽情報をリークされたのです。

これは、おそらく、先に偽情報をリークし、マスコミに大々的に報道させることで、宮内庁や外務省に圧力を掛けられたのでしょう。事実、外務省は、週刊誌の報道後に、やむを得ず、英王室に、秋篠宮ご夫妻宛ての招待状を送ってくるよう要請したようです」(同前)

目的のためには手段を選ばない秋篠宮家。皆さんは、このようなキコさまの暴挙について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

英王室は「両陛下+愛子さま」しか眼中にない。天皇皇后は他国の王の即位式には出ないというのは航空機も無かった時代に船便で何ヶ月も留守にできないからであり単純に日本が欧州から離れていただけの地理的理由です。いまは船舶で小笠原諸島に行くより早くロンドンに到達するのです。旧態依然とした、戦前の慣習を振りかざすのはどうかしています。今回、キコが国王の署名の入った招待状を破り捨てた行為は相手国への最大の侮辱となり、言い訳のできない国辱行為となった次第で、英国国王を斬り捨てたに等しい無礼を働いたのです。この一点をもって、すでに典範第11条2項の皇籍剥奪懲戒要件を充足したといえます。まさに「飛んで火に入る賎民妃」となりましたね。平民以上の出自なら、思いつきもしない超無礼を働いてくれたものです。

「招待状」と言いつつも、実際は細かな決め事などが記された「冊子状のもの」みたく書いてなかったか??ビリビリに破るなんて不可能でしょ。あのボンクラ夫婦が参列することを面白く思わない大多数の国民を焚き付けたいのかもしれないけど、嫌悪感を煽るだけのニセ記事ならば出さないでほしい。…まあ、ウチも「あーやりそう」と思ってしまういち国民なんだけどさ。

いくらキコが破こうと、破れた招待状をセロテープで貼り合わせ将来「キコが嫉妬心から思わず破り捨てたる因縁の招待状なり」と国立博物館か、国立公文書館に保管し、賎民ゆえの発狂があったと国民に教える教材として、史料として永久保管してください。こういう曰く付きの文書は価値が出るものです。英王室に対する再発行依頼は不要です。判読できればそれでよいのであって、キコがどんな狼藉を働いたのか、ロンドンまで持参して、国王陛下のお目に入れて差し上げてお笑い草としてくださいませ。キコ出禁処分に対する謝意としても最適なお土産となりましょう。

秋篠宮家が一般常識範囲内の宮家なら、慣例をやぶってまで天皇皇后両陛下に招待状が届くことはなかったでしょう。慣例をやぶってでも秋篠宮家を招待しない理由は明白です。それはエリザベス女王の国葬の時点で既に分かっていたことです。それを踏まえると、いくら「雅子さまの体調が思わしくないので、代わりに秋篠宮夫妻が出席する」と言っても、「はいそうですか、ではお願いします」とはならないでしょう。両陛下が出席しないとしても、代わりに出席してもらう人を決めるのはあくまでも英国側です。向こうが慣例にとらわれていない以上、秋篠宮家以外の 人を招待する可能性もじゅうぶんにあり えると思われます、愛子さまとか。学業との関係で無理なら久子様とか。2度目の招待状見てまた激怒してキーキーわめきながらパンツともども破くノーパン基地外の姿は想像するだけで楽しそう。

本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

Leave a Reply